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イワセアグリセンターの案内

■ 蕎麦粉販売 常陸秋そばのイワセアグリセンター

イワセアグリセンター

弊社は、茨城県西部に位置する桜川市で、そばの生産と販売をしている「農業生産法人イワセアグリセンター」です。そばの栽培は、麦の後作として畑で行っているので、麦の残さが活用でき、品質の良いそばが採れます。


■ 蟻巣石の石臼でじっくり製粉

そばの実は、玄そば・抜き実のそれぞれの工程で真空アルミパック包装で冷蔵保管、紫外線や乾燥からそばを守ります。
更に、そば粉の熱変性を抑える「蟻巣石の石臼」で製粉します。蟻巣石は熱が伝わり難くそばの風味を損ないません。1分間に14回転でゆっくり挽くことで、しっとりしたそば粉に仕上がります。
製粉したてのそば粉は、すぐに真空アルミパック包装にして窒素ガスを封入し完成です。挽きたてのそば粉をそのままの状態でお届けいたします。

玄そばを真空アルミパックで冷蔵保管

■ 淡い緑色が鮮やかな常陸秋そば

弊社では、従来の収穫適期(※1)黒化率80〜90%より1週間程早く収穫します。
その事により、そば抜き実及びそば粉の緑色が強く、香りや風味も優れています。
(※1)黒化率とは、圃場全体の中で何割程度の実が成熟して黒変しているかを表す割合です。

常陸秋そば 丸抜きそばの実

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