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常陸秋そば乾麺とお米のセット

常陸秋そばのそば粉で作った乾麺とお米のセット

「常陸秋そば」そば粉を6割使用した乾麺割とお米のセット(贈答箱入り)

高品質な「常陸秋そば」そば粉を使用しています

常陸秋そば乾麺の茹で上がった画像

弊社が栽培生産した、品質日本一との呼び声が高い「常陸秋そば」の玄そばを、挽きぐるみで製粉したそば粉を使用し、乾麺に仕上げました。
そばの香り、風味、甘みのバランスに優れた「常陸秋そば」を60%配合した乾麺です。

低温石臼挽きそば粉の特徴

常陸秋そばを蟻巣石の石臼で製粉

製粉に使用する石臼は、熱を持ちにくく、タンパク質の劣化を最小限に抑えるため穀物の製粉に最適とされる”蟻巣石”を使っています。
その石臼でゆっくり製粉することで、適度な水分を含みしっとりと仕上がったそば粉になります。
また、粒子が不揃いになり風味が保たれた感触の良いそば粉が出来上がります。

 

乾麺が美味しく食べられる10のポイント!

常陸秋そば乾麺をゆでる  

上手にゆでれば乾麺は格段に美味しくなります!

(ゆで時間5分~6分)


① 大きな鍋を使う 

② 沢山のお湯でゆでる。

③ 十分に沸騰したお湯でゆでる。

④ 差し水はしない(吹きこぼれそうな場合は火力を弱める)。

⑤ 袋に記載されている、ゆで時間通りにゆでる。

⑥ ゆで上がったら流水で洗い、滑りをとる。

⑦ 冷水で締めると、コシが出たような食感になる。

⑧ 美味しい「そばつゆ」で食べる。

⑨ お好みの薬味でアクセントを。

⑩ のびない内に食べる。

こうすれば、ご自宅で簡単に美味しいいそばが食べられます。
乾麺は、保存性も良く(弊社の乾麺の賞味期限は約8ヶ月です)、取り扱いも簡単なので、 ご自宅で召し上がるには最適のそばです。

日本で一番愛されているお米「コシヒカリ」。

 
茨城県桜川市産のコシヒカリ。

イワセのお米は、真空アルミパック包装なので長期保存が可能です。 封を開けるまで精米したての鮮度を保ちます。
栽培~収穫~乾燥調製まで一貫して自社で行ったお米なので安心です。 令和元年産のコシヒカリ単一原料米を精米後すぐに真空アルミパック包装にします。食べやすい小分け1kgパック包装。

 
冷めても美味しいコシヒカリのご飯。

生産量日本一のコシヒカリは、お米の代表格で人気の高い品種です。
味のバランスが良く、お米の持つ本来の甘みを楽しむことができます。 粘りが強くモチモチした食感が特徴の一つで、 冷めてもこのモチモチとした食感が楽しめ、おにぎりやお弁当のご飯にも最適です。

 

鮮度を保つ真空アルミパック包装!

 
精米後の鮮度を保つ真空アルミパック包装。

一般的に、おいしく食べられるお米の適切な保存期間は、精米してから、春は1ヶ月程度、湿気の多い梅雨や夏は3週間程度、冬は2ヶ月程度と言われています。
また、お米が苦手とするのは、「直射日光」「高温」「湿気」です。
イワセのお米は、光や酸素を通さない真空アルミパック包装なので、開封するその時まで精米したての鮮度を保ちます。

 
名称 干しそば・コシヒカリ白米
原材料名 そば粉 (そば・茨城県産)・ 小麦粉、小麦たんぱく、食塩 
白米(産地:茨城県桜川市)  
そば粉配合割合 60%
内容量 乾麺:200g×2パック(贈答箱入り)
白米:令和2年産コシヒカリ白米1kg×2個
賞味期限 乾麺:約8か月 
白米: 精米日を精米月の上旬・中旬・下旬で表示
保存方法 乾麺:高温多湿の場所、直射日光を避けて常温で保存してください
白米:未開封品は冷暗所に保存 開封後は、密閉容器などに入れて保存してください。  
乾麺の調理方法 商品ページ内の記事を参考にしてください

常陸秋そば乾麺とお米のセット

価格:

2,000円 (本体 1,852円、税 148円)

購入数:

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